幼少時はパプアンカーペットパイソンそのもののような印象でした。
が、成長するにつれ、そして先日の脱皮を契機に
一気に色の印象が変わりました。

ベージュの部分が僅かながら緑色がかってきたのです。
腹部のサーモンピンクはほとんど消失しました。

 パプアンジャガーカーペットパイソン、全体像



特に頭から首筋にかけてのあたりでわずかに緑色が濃くなっています
パプアンジャガーカーペットパイソン、首筋

 顔はこんな感じです
パプアンジャガーカーペットパイソン、顔
 
これからどんな風に成長していくのでしょうか。
コーンスネーク「オーキッド」を失ったことはとても辛いですが、
他の生体が管理を必要としている以上ぼんやりし続けているわけにはいきません。 

今日は、パプアンジャガーカーペットパイソンシブリングの美しさに励まされました。