正直、アメジストコンプレックス本家のアメジストパイソンは見たことが無い。
ただ、このハルマヘラパイソンの山吹色と灰色のコントラスト、紅い虹彩は美しいと思っていた。

また、アメジストコンプレックスはかなり色彩、模様に個体差があるが、
頭部は絶対に抜けた黄色であるべきと思っていた。

そうでなければ、この頭部の大型鱗の美しさが際立たない。

ハルマヘラパイソン1


ハルマヘラパイソン2

ハルマヘラパイソン3

ハルマヘラパイソン4

ハルマヘラパイソン5

ちなみに、大帝からは初見で印をいただいた。
無論、愛の証である。
ハルマヘラパイソンの印