ここ一週間サルバトールモニターのアルビノが体調が悪いことは
記事でお伝えさせていただいてきました。

排泄がないこと、拒食であることを除けば
比較的通常通りの様子です。

が、心配なものは心配です。

しかし、私の家には他にも生体たちがいますので、
しょんぼりして彼らの世話が不十分になることは避けなくてはいけません。

話を変えて、「ジワジワ紅くなる」というセントラルパイソンの経時的色調変化を
見てみようと思います。 

2014年11月2日
2014年11月2日、セントラルパイソンです
 
2015年2月25日、現在
 2015年2月25日、セントラルパイソンです

・・・残念ながら、まだ明確な変化を感じられる様子ではありません。

ところで、部屋の床を人工芝から犬猫用で洗えるパネル式カーペットへ変えました。
人工芝は思いのほかメンテナンスがしづらかったことと、
人工芝それ自体からゴミが発生するという問題点があったためです。



広告の色よりヘビの背景として映っている色調の方が近いです。

黄緑のカーペットは部屋全体を明るくしてくれますし、
写真の背景としても自然な印象で気に入りました。 
何となく緑の草原でごろごろしている気分になります。