今回迎えたのは、
昨年迎えたコーンスネーク「バブルガム」ペアのブリーダーさんのところから来た、
「バブルガム」メスです。

偶然同時に「レムケライン」も扱っていたようで、
そちらの方にばかり注目が行ってしまったようですが、
店長さんが「毎年ここからしかバブルガムは仕入れません」と言い切る
国内有名ブリーダーさんです。

遺伝子プールという観点からは他の系統の生体のDNAも入れたいのですが、 
せっかく綺麗に発色する系統ならば多少の近親交配もやむを得ないでしょう。

ピョコ
コーンスネーク「バブルガム」メス、ピョコ

ピュルル
コーンスネーク「バブルガム」メス、ピュルル

ピュッ
コーンスネーク「バブルガム」メス、ピュッ

この撮影中、常に尾は「ジャー」と威嚇音を発していました。
これはコーンスネーク「バブルガム」メスのお家芸ですかね。

昨年、2014年12月に迎えた「バブルガム」のメスです  
コーンスネーク「バブルガム」メス
 
上記のメスが2015年5月にはこのような感じになりました。
2015年5月18日のコーンスネーク「バブルガム」のメスです

今後が楽しみです。