何の血縁関係もありませんが。 サイズ順に並べて、まずは、上の人から。

ブルーコンドロ、あるいはブルーパウダーと言われる「青味がかった」グリーンパイソンです。
2015年7月28日、ブルーコンドロです
 白い不規則な斑紋が、舞う雪のようで美しいと思います。

上から二番目の人です。 
2014年9月、来た当初です。 
グリーンパイソン全体像

ビアク産のオスとソロン産のメスを掛け合わせて産まれました。
現在の姿です。
2015年7月28日、デザイナーズグリーンパイソンです
すっかり大きくなって色も緑色に揚がりました。
ベビーの頃頻繁にしていたルアリングも今ではもうしません。

上から3番目の人です。
グリーンパイソンビアク産ベビーの大きい方です
ビアク産ベビーです。
正直なところ、斑紋が複雑なのでどう変化してきているのかは今一つ不明なのですが、
餌はしっかりと食べているので順調に成長しているのでしょう。

最後に一番小さな兄弟です。
グリーンパイソンビアク産ベビーの小さい方です
これもビアク産ベビーです。
 
キョロッ
グリーンパイソンベビー、キョロ1
 
キョロッ
グリーンパイソンベビー、キョロ2